Cresthome staff blogクレストスタッフブログ

「楽しい家づくり」を応援するクレストホームの
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みなさんこんにちは!広報担当の藤澤です!
緊急事態宣言が解除され、まだまだ不安が残る日々が続いていますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
子ども達も分散登校などで少しづつ、日常に戻ろうとしています。
私の息子達も久しぶりの学校に「楽しかったー!!」と笑顔で帰宅する姿を見ると、
当たり前の事なのに、とても喜ばしい出来事のような感覚になります。
さて、自粛期間が長く続いた中、テレワークやオンラインミーティング等、様々な方法でお仕事をされていたかと思います。
そんな中、改めて感じるのが「自宅ワークの場所問題」
書斎やワークスペースを作っておけば良かった。ワークスペースを作ったけど、いざ使うと初めて気が付く問題点が出てきた・・・等。
今回のような緊急事態宣言が、またいつか起きるかもしれません。
ちなみに私が感じたお家のワークスペースの問題点は・・・・
①家族みんながあつまるLDKの近くにワークスペースがあると、オンラインしにくい(息子達が気になって邪魔しに来る・・・)
②コンセントが充実していない(オンライン中は充電の減りがすごく早かった)
③オンラインするときの背景のごちゃつきが恥ずかしい(個人の問題ですね)
クレストホームでは、お客様のライフスタイルに合わせ、それぞれにあった間取りやデザインなどをご提案致します。
これからお家づくりをされる方や、ワークスペースを今後も活用される方など、是非ご相談ください!




施工管理者のつぶやき
 
最近お客様とお話をしていると、省エネ住宅に関する質問が多いことに気が付きましたので、今回は政府が推進している取り組みであるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に関して少しお話をさせて頂きます。
 
経済産業省 資源エネルギー庁の資料によりますと
 
ZEH(ゼッチ)(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、「外皮の断熱性能等を大幅に向させるとともに、高効率な設備システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネルギーを実現した上で、再生可能エネルギーを導入することにより、年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」です。
 
となんだか難しいことが書いてありますが、簡単に言うと、ZEHで建てた住宅は、消費エネルギーを抑え、太陽光発電などを利用し自宅で創ったエネルギーを使用することで、最終的にエネルギーの消費をプラスマイナス0に近づけることが可能、ということです。
太陽光発電を備え、エコキュートなどの省エネ機材を設置し、遮熱工法で建てている弊社で提供する建物はZEHに当てはまる家になっています。


(⇧遮熱材を利用)
 
ZEH導入のメリットは、資産価値の評価へも影響されます。国はBELSと呼ばれる住宅の評価を決める基準について、20164月に新たな制度を設けました。ZEHのような省エネや創エネといった、環境にやさしくエネルギー効率の良い住宅については、資産価値も高い評価を受けられることになります。ZEHは特に資産価値を高く評価される傾向にあります。お子様やお孫様に住宅を相続させる場合や、不動産として住宅を考えている方もZEH導入のメリットがあります。
 
今回はZEHのメリットを紹介させて頂きました。

こんにちは!
クレストホーム広報担当の藤澤です。
連日、コロナウイルスのニュースが続き、まだまだ安心できない日が続いております。
私もお仕事中は繰り返し利用できる手作りのマスクを着用しています。


事務所内では「キエルキン」という除菌スプレーで手を除菌し、
更に、次亜塩素酸水専用の噴霧器によるお部屋全体の除菌対策をしています。


入口に「キエルキン」の除菌スプレーを配置し、来客されたお客様などに除菌のご協力もさせて頂いております。


お昼ごろに「除菌おばさん」になり、手でふれるドアノブやトイレ、インターホン、手摺などあらゆるところを除菌スプレーでふきまくっています。
「次亜塩素酸水」というのがウイルス予防に効果的らしく、少しハイターのようなニオイがしますが、
時間がたつと「水」に戻るので、残留しても安心して利用できるみたいです。
グループ会社の保育園やグループホームなどでも利用しております。
こんな時だからこそみなさんで協力しあって、「うつらない・うつさない」ように、大勢の人が集まる場所を避けたり、人との距離を開けるなどて、しっかり手洗い・うがいをしましょう。


こんにちは。
広報担当の砂川です。
先日、深層ニーズヒアリング講座というセミナーを受けてきました。 
このセミナーでは、家づくりにおいて、お客様のニーズとは何か?
深層心理まで深掘りして、お客様の「本当のニーズ」を探っていくメソッドを教えてもらいました。 
このセミナーを受けて、日頃暮らしている今の家でも
ソファやダイニングテーブルの位置を変えるだけで
家族のコミュニケーションに変化をもたらしてくれるという話を聞き、
早速ソファの向きを変えてみました。

やってみた結果、不思議と子どもとのコミュニケーションに変化が!!
毎晩イライラしていた私に、気持ちのゆとりを感じることができました。 
たった5分、家具を動かしただけで、気持ちが変わりそれが毎日の積み重ねになる。
コーディネートの奥深さを知り、この感動は是非ともお客様にも提案させて頂きたいなと思っています。
広報 砂川
 
 


みなさんこんにちは!広報担当の藤澤です!

新型コロナウイルスの感染が世界中に広がり、連日ニュースになっています。
その中で、休園・休校になった幼稚園や学校、お仕事先も休業になってしまったりと・・・
マスク不足や、デマによるトイレットペーパー不足。更にはデマ被害や、悪質な詐欺等、その他さまざまな問題が後を絶ちません。
本当に毎日ビクビクと心配な気持ちと、ピリピリとした気持ちに余裕がない雰囲気が、いつまで続くのか・・・不安な気持ちが無くなりません。
クレストホームやグループ会社のコミュセンや保育園などでも、入荷の遅れや予定の変更、キャンセル等の対応が続いております。
そんな中、明るい話題をと思い・・・・
子ども達が家にいる時間が長いので、ストレスもたまる事でしょう・・・。
我が家では、親子で今話題の?「トップナイフEDダンス」を踊ったり、大きな段ボールで子ども達が飛び出す「ビックリ箱」を作ったり、
また、お父さんと休みが合うので、今までしたことなかった「キャッチボール」を練習してくれたりと、家族での遊びの工夫が増えました!




「お手伝いできたよ☆スタンプカード」を作り、こんな時こそお手伝いをさせてみたり。
日々の家事や仕事がある中、子ども達の相手をするのも大変だと思いますが、家庭の中でできる工夫として、参考にしてみて下さいね!

今年初めてですので、
定番なご挨拶ですが、「本年も宜しくお願い致します<m(__)m>
 
私事ながら、実母が他界して丸2年、その筋では3回忌と数えるそうですが、
幸いにも母は最期まで認知症とは無縁で、はっきりした頭脳を有していたのを思い出します。
 
「何故そうあれたのか」と考えるに、母は数独(ナンバープレートクイズ通称ナンプレ)が大好きで、雑誌まで購入しては熱中しておりました。ひょっとしてそれが良かったのかも?と思い立ち、私も真似をすることに。
因みに編み物も請われるままに古毛糸を解いてはせっせと編んでおりました。こちらの方が良かったのかも???
 
でも私はナンプレの方がお手軽で(笑)
今は雑誌を買わなくても、スマホのアプリがあると知り、早速インストールして始めました。
 
私は普段ちょっと遠くから通勤しておりまして、往復で3時間ほど費やします。
流石に3時間は飽きますので、せいぜい小一時間?30分かも?ですが、初級から初めて今では上級に。
なかなかその上に行くのはハードルが高いですけれど。。。
 
ある研究によると、ぼーっと過ごす時間に何らかの作業活動をすると、認知症予防に有効との結果が出ているとか。
数独の他に、クロスワードパズルやチェス、楽器の演奏も良いそうです。
 
ただ一人で出来る数独やパズルは、慣れてしまうと単調な作業化に成り得るというデメリットもあるそうです。
私もやって見てそれが分かります。
 
一方チェスは一人ではできない(一人二役するなら別ですが)。誰かと会話しながら頭を使うことで、より効果的に脳に刺激を加えることができ有効度は上だそうです。
早速次の帰省時には健在の父に、チェスを持参して一緒にしようかなと考えております。
こんなクリスタルなチェスなら素敵ですね。相当お高そうですが・・・


皆様にも参考にして頂ければ幸いです。

事務部 山崎

 

みなさんこんにちは!広報担当の藤澤です。
2/14に開催された「LIXIL×近藤典子 収納セミナー 」に参加させていただきました。
今まで何回か「整理・収納セミナー」に参加しましたが、いつもふわっと残っていたことがありました。
それは、「収納のやり方は家族の人数・間取りなどによってさまざまなので、(教えたやり方が)合わない場合もある」という点でした。
そこが解決しないから、なかなか片付かないんだよな・・・。と。
近藤典子さんの収納の考えや実績などの話を聞いて、今まで濁されていた疑問点がスッキリしました。
収納セミナーでは、「収納とは使うモノを使いやすい場所に収める」と教えてくれます。
でも、行き場所が決まっていないモノが山ほどあるんです!笑
収納道具を、あれやこれやと買い足しても、片付かないんです!笑
なぜならば、収納そのものの「質」と「場所」が悪いから!
近藤典子さんのセミナーでは、その行き場所のないモノの問題点を解決してくれる内容でした。
モノが多いから収納スペースをただ広くとればいい。という訳ではなく、収納スペースにかけるのは「知識」だということでした。
片付かないのは、私がだらしがないからだ。とか、息子達が散らかすからだ。とか、自分や家族のせいに思っていましたが、(そのせいも0ではない)
「質のいい収納」ではないからなんだと思いました。
近藤典子さんのセミナーは、お話しもとても面白く、明るくにぎやかなセミナーで、こんな笑ったセミナーは初めてで一気にファンになりました!
収納の奥の深さに感動させられっぱなしで2時間があっという間でした。

貴重な出会いとお話しを聞かせていただき、とても素敵な経験ができ、参加させていただいて良かったと感謝の気持ちでいっぱいになったセミナーでした!

2020/2/7

みなさんこんにちは!広報担当の藤澤です。
みなさんのお家に「鬼」はきましたか?
我が家は・・・すかっり忘れてしまいました。
「節分」の日というのは、旧暦で「大晦日」なんです。
そして、冬から春へと季節の変わり目として「節分」と呼ばれています。
とはいっても、まだまだ厳しい寒さが続きます。
我が家ではガス暖房と床暖を併用し、さらに洗濯物は浴室乾燥機を使用し、
来月のガス代を見るのが恐ろしいぐらいです。
先日、小耳にはさんだ話なのですが、
間取りによっては、エアコンと送風機をうまく活用すると、
お家全体が温かく、うまく循環する。とのこと。
しかも20℃ぐらいで一日中つけっぱなしでも、省エネなんだとか・・・
(間取りや家の向きにもよります!)
クレストホームで建てられたお家で「リビング階段」や「吹き抜け」を作られたお家が多いと思います。
その中で、「冷たい空気が下りてきて寒い」と感じられる方も多いと思います。
「冬の光熱費をおさえたい」「暖かい空気をうまく循環したい」
そんなお悩みをお持ちの方、是非一度ご相談ください!
2020/1/30

みなさんこんにちは。クレストホームの川合です。
先日、西区の施主さまM様邸に、定期点検時にお邪魔させていただきました。
2世帯住宅で、にぎやかに暮らしていらっしゃいます。
今回はお父様にお話を伺いました。
 
住み心地は、大満足とのことで。
中でも一番のこだわりは、吹抜けリビングの中央にある立派な大黒柱。



柱には、お孫さんの成長の足跡でもある身長を定期的に記した跡があり、ほっこりした気持ちになりました。
こちらのお宅は真壁造り
真壁とは、柱を壁よりも露出させた造りのことで、木造軸組み工法での壁の納め方には、大壁仕様と真壁仕様の2タイプの納め方があります)の和風家屋で、内装も造作家具やかわいい照明など、こだわりがいっぱいつまっていました。

最近は、大壁タイプが主流で家づくりをさせていただいていますが、なつかしさの中に、かえって新鮮さも感じられました。
リビングドアもレトロ風ガラスで素敵でした。





こちらは、娘様が選ばれたそうです。
M様は、他に賃貸経営もされていて、空いている土地に賃貸住宅を建てて経営されています。大変な面もあるそうですが、老後の収入になるのでやってよかったと、言われていました。
ゆっくり、素敵なグラスでお茶をいただきながら、お話する機会をいただきありがとうございました。

 

M様のように、 空いた土地を活用して賃貸住宅を建てたり、売ったりすることによって、相続対策になったり節税対策になりますので、お悩みの方は是非ご相談を。
クレストホームでは、毎月相続セミナーを行っていますので、是非ご参加を。次回は、29日(日)10時〜12時となっています。 

川合
2020/1/20

2020年、今年もよろしくお願いいたします。
遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


116日に毎年恒例の「安全祈願祭」を神戸市西区伊川谷の惣社神社で行いました。
協力業者さんと一緒に、1年間の安全と商売繁盛を願ってみんなでお祈りをしました。
今年はオリンピックイヤーで何かと楽しみの多い年ですね。
その反面、景気は少し落ち気味で、なかなか大変な年になりそうです。
そんな中、事務所のある舞多聞西6丁目の開発地は、残っていた空地にも建物が建ち、
5年かけて開発を進めていた「舞多聞100年の杜」事業がいよいよ完成します。
この事業が完成することにより、グループ会社も含め、地域に密着した企業として、いろいろな展開を図ることが可能となると考えています。
当然、地域ビルダーとして良質な住宅を提供していくのはもちろんですが、リフォーム・リノベーション、戸建賃貸などの土地活用事業などに注力していきたいと考えています。

皆さまにとって今年も素晴らしい年となりますよう心から願っております。
これからもご愛顧賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします。


                                                                            取締役事業部長 山田純次



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